『市販のクレンジングでの乾燥が気になり戻ってきました。敏感肌でも安心して使えるので・・・』

アンニテンプスの定期便はお客さまご自身の「マイページ」で<停止>することができますので、
しばらく定期便を休止しようと思った場合は<停止>ボタンを押していただくだけなのでお手続(次回配送予定日の7日前までにお手続きが必要ですが)は簡単です。

酒さや敏感肌でお悩みのお客さまがアンニテンプスをご使用開始してしばらく休止したのち、戻ってきていただくことも多々あります。 約4か月ほど前、定期便<再開>のご注文をいただいた際のメッセージ欄に嬉しいお声をいただきました。 しばらく他のクレンジングをご使用いただくことで、
改めてアンニテンプスとの違いを実感していただくこともあるかと思います。

こちらのお客さまも、アンニテンプスを見つけていただいたキッカケは酒さでした。
2024年1月に最初のご注文をいただいた際のメッセージには、
『酒さで肌が荒れ、今まで使っていたスキンケアに不安がありました。ネットで検索して出会った商品なので自分の肌に合うといいなと思っています』 とありました。

それから約5か月後…今度は嬉しいメールが届きました。
酒さの症状が回復傾向にあり、皮膚科医の見立てでは従来ご使用されていたオイルクレンジングによる乾燥や過度な保湿が原因とのこと。 最近、美容系インフルエンサーなどのSNSのなかにクレンジングで洗顔をすすめるようなものを見かけたりもします。
一般的なクレンジングには相当量の界面活性剤が配合されていますので、メイクをしていない時にはご使用は避けるほうが賢明だと思います。

こちらのお客さまのお話にもあるように、界面活性剤が多く配合されているオイルクレンジングで洗顔すると皮脂はもちろんのこと、 保湿に欠かせないセラミドなどの脂質成分まで流出させてしまうリスクがあります。

一方、アンニテンプスには一般的なクレンジング剤と比べて界面活性剤の配合量は非常に少ない(3%以下)ため、
界面活性剤そのものであるアルカリ性の洗顔石けんや界面活性剤が主体の洗顔フォームなどと比べても低刺激な洗顔ができる点が一般的なクレンジングとの大きな違いだと言えます(※多くの石けんのpHが10~11のアルカリ性に対してアンニテンプスはpH8.5~9.5の中性寄りの弱アルカリ性)

これからの3か月は1年で最も空気が乾燥する時季ですので、
お肌を乾燥から守るためにも朝晩、アンニテンプスをご利用いただければ幸いです。